NIGHT Windows 〜東京の夜景 無料壁紙
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六本木ヒルズ
(Roppongi Hills)
外観
日中はシルバーに見えるビルですが、夜はライトアップにより違った色に見えます。
派手ではなくビルの大きさを感じさせないシックなライトアップです。
東京タワ−・東京駅・レインボ−ブリッジ・横浜ベイブリッジ・鶴見つばさ橋、他多数の
ライトアップを手がけた照明デザイナー石井幹子(いしいもとこ)さんの作品だそうです。
(よく考えるとこのホームページはかなり石井幹子さんのお世話になっているんですね〜)
六本木ヒルズの外壁の一番上に、「森ビルのマーク」と
反対側に「六本木をイメージした6個の◎」が付いています。
(デザインは外国の有名デザイナー、ジョナサン・バーンブルック氏。)
高所でメンテナンスはほぼ不可能なので、すべてLEDを使い
東京タワー側は、電波障害を防ぐため、
取り付けボルト以外、一切金属を使わずにFRPで製作されています。
また、地上2百数十メートルの場所で看板を取り付けたのは
国内では一番高い記録だと思われます。
この看板を製作したのはアオイネオン(株)さんです。
六本木ヒルズホームページ
「東京シティービュー」
東京シティービューは東京都心部のほぼ中央に位置し、全方位360度の壮大な眺望を誇る空の指定席です。
地上230メートル(海抜250メートル)の高さから、巨大都市東京の全貌を見渡せるユニークなパノラマミュージアムです。
森タワー展望台に行くには3階の受付でチケットを買いエレベーターで52階へ。
ほとんど揺れを感じることの無い超高層エレベーターです。
エレベータを降りると展望台入口です。
展望台は360度見えます。また4ヶ所に「テラス」と呼ばれる場所がありこれは「ベランダ」と同じで外に出れます。
ネットが張ってありますが、下のガラスとネットの間に隙間があり写真は撮れそうです。
通常の展望室ですが、足元までガラスで非常に迫力があります。
現在、東京シティービューでは三脚及びすべてのカメラ固定器具の使用が禁止されています。
撮影は手持ち撮影のみとなります。
展望台内には売店やカフェがあります。
東京シティービューホームページ
六本木ヒルズを効率よく巡る為に為に「六本木ヒルズツアー」が用意されています。
色々なコースがあり、ガイドさんの詳しい説明を聞きながら六本木ヒルズを楽しめます。
「東京スカイデッキ」
東京を見おろす神様になれる場所
(現在、東京スカイデッキは閉鎖されています。)
360度自動スクロール:東京スカイデッキ パノラマ(360度)
東京スカイデッキは森タワーの屋上、海抜270メートルの地点に開設されるオープンエアー形式の空中回廊です。
風を受けながら全方位360度の壮大な眺望が楽しめます。
52階から専用エレベーターで屋上階へ。
そこからビルの機械などが置いてあるところを通り抜け、階段を上がりヘリポートのある回廊へ。
ここはビル自体より少し高いところにあり、ビルの下方向も結構見えます。
森アーツセンターホームページ
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